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【レアメタルって何?】結婚指輪の金属をもっと知りたい!

レアメタルは、鉄やアルミなどのポピュラーな金属(ベースメタル)や金や銀などの貴金属以外で、産業などに使われている金属全般を指します。「レアメタル」というのは日本独自の呼び名で英語では「minor metal」と呼ばれ、レアメタルだからといって珍しいわけではないのです。


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【金とプラチナって何が違うの?】結婚指輪の金属をもっと知りたい!

結婚指輪に使われる金属である金、プラチナ、タンタル、チタン、ジルコニウムなどには、色とか硬さとか(金額とか)に違いがありますが、そもそもそれってなんの違いなのでしょうか?まずは最も人気がある金とプラチナについて調べてみました。

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【9種類の中からどう選ぶ?】結婚指輪の素材を徹底比較!

結婚指輪と聞くと真っ先に思い浮かべる素材はプラチナではないでしょうか。プラチナが人気の理由と、最近人気のカラーゴールドやチタン、ジルコニウムなどの素材をひとつひとつを詳しくご紹介します。


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【こんなに違うの!?】実験でわかったチタンとジルコニウムの色の耐久性

チタンとジルコニウム、どちらも鮮やかな発色が特徴で最近注目されている結婚指輪の素材ですが、ふたつは色の耐久性がかなり違います。長年使用しているとチタンの方が色が変わりやすく、ジルコニウムは色が持ちます。それは、色が見える元となる酸化皮膜の強さの違いによるものです。


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【金属アレルギーでもご相談を! 】パラジウムを入れないピンクゴールドのつくりかた

プラチナと同じ貴金属8元素の1つであるパラジウムは、プラチナやゴールドの指輪をつくるときに割り金(わりがね)として利用されます。それはプラチナ900であれば10%、Pt950であれば5%に相当する部分になる素材で、プラチナやゴールドを硬く丈夫にする目的と、さらにゴールドの黄色味を消す効果があります。

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【実例写真で紹介】ジルコニウムの「発色」の耐久性

ジルコニウムの「発色」で表現するふたりらしい結婚指輪がとっても人気です!しかし「その色ってとれないの?」と、疑問をもつ人もいるのではないでしょうか。色鮮やかな「発色」の耐久性を、実例写真を使ってご紹介します。

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【最近話題のカラフル結婚指輪!】チタンとジルコニウムを大研究

チタンとジルコニウムを知ろう

最近見かけることの多くなったチタンやジルコニウムの結婚指輪について、みんなが選ぶ理由を調べてみました。またチタンとジルコニウムは良く似ている別の金属。実際の金属を見比べながら違いも検証します。

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【金属アレルギー対応】あなたのアレルギー金属は?安心素材でふたりを結ぶ結婚指輪

「金のアクセサリーを着けると、肌が赤くなってしまう」「プラチナの上品な輝きが好きだけど、アレルギーがあるから無理…」普段の生活で、指輪やピアスなどのアクセサリー、時計が肌に触れてアレルギー症状が出てしまった経験をお持ちの方なら、結婚指輪の素材にも悩んでしまいますね。

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金属アレルギーが起こりにくい素材の婚約指輪

チタンは人工骨などに使用され「金属アレルギーが起こりにくい」ことで有名ですが、ジルコニウムやタンタルも同じく、金属アレルギーが起こりにくい金属です。 プラチナやゴールドの合金にアレルギーの不安がある方も、素材を変えることで自分らしい婚約指輪がつくれます!また、この3つの素材は優れた強度や耐食性を持っており、一生をともにするのにふさわしい素材です。(アレルギーテストリング有り)

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《プラチナ豆知識》配合金属パラジウム・ルテニウム・イリジウムの違い!

一生身につける結婚指輪だからこそ、素材からこだわりたいですよね。そこで今回は、「プラチナの配合金属」についてのお話です。プラチナ希望の方は必見!これを読めば、SORAがイリジウム配合を選ぶ理由がわかるはず!

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