2本の木が寄り添って生える
夫婦和合の象徴「相生(あいおい)の松」。

相生

「相老い」とも書く「相生」は、「夫婦で仲睦まじく長生きを」という意味があります。
日本古来の伝統技術「木目金」が、永いときを経て深まるふたりの絆を表しています。

2種類の金属を幾層にも重ねてつくりだす木目模様と、ダイヤモンドを包んで繋がるデザイン。

伝統的とも先進的とも感じられる婚約指輪に、ふたりの想いを込めて。

 

【素材】
プラチナ・オレンジゴールド・ダイヤモンド(0.25ct)