RING STORY

オーダーメイド事例集

人生を語る結婚指輪
表参道の工房で生まれるオーダーメイドの結婚指輪。その1つ1つには輝くオリジナルのストーリーがあります。
結婚指輪は、ふたりだけのもの。だからこそ一見シンプルでもどこかに色を取り入れることで、ふたりにとっての特別な指輪になります。この記事では、さりげない色使いにふたりらしさ・自分らしさを込めたオーダー事例をご紹介します。
お客様と対話し、一からデザインを描き起こすSORAのオリジナル刻印。 特に人気のある題材は海の動物です。悠々と泳ぐ姿や力強く生きる姿に自分たちの理想を投影し、指輪に込める方が多くいらっしゃいます。 本記事では、海の動物の中でも人気の高いシャチ・クジラ・イルカのオリジナル刻印が入ったオーダー事例をご紹介します。
お客様と対話し、一からデザインを描き起こすSORAのオリジナル刻印。 一緒に暮らすペットの姿を指輪に描くことで、ふたりをつなぎ癒してくれる存在への愛情と感謝を込める方が多くいらっしゃいます。 本記事ではペット刻印事例を猫、犬、小動物の3章に分けてご紹介します。
「黒」をテーマに、魅力的な結婚指輪・婚約指輪のデザイン事例をご紹介いたします。
日本の美しい春の情景をつくり出す「桜」。そんな桜をモチーフにした結婚指輪のオリジナルデザインをご紹介します。
日本を代表する花の一つである「桜」は、春の歓びをもたらし、幸先の良い「物事の始まり」の象徴です。巡り合った二人のための桜の結婚指輪で、季節が巡る度に温かい繋がりを感じてみませんか?
SORAでの指輪づくりから5年を経て、3つの指輪と過ごすふたりの新たな日々について、お話を聞かせていただきました。
2016年に結婚指輪をオーダーされた顕正さま・愛理さまご夫妻。 幾何学的なデザインが存在感のあるプラチナの指輪にこめられた思いについて、お聞きしました。
ウロボロスの「永遠」に込めたのは、 何度生まれ変わっても お互いを想い続けたいという願い。
タンタルとジルコニウムの二重構造で差をつける 「ありきたりの結婚指輪にはしたくない」というおふたりが考えた結婚指輪は、存在感抜群。まず、選んだ素材は2つ。表面はずっしりと重くダークグレーの金属色のタンタル、側面と内側は鮮やかなカラーが目をひくジルコニウムの二重構造です。このコンビネーションが、おふたりらしさを引き立てます。
海を力強く泳ぐクジラの尾ひれのデザインは、4年前につくられた佐々木様の結婚指輪。おふたりでつくったリングピローにのせて結婚式をあげられました。 「海を悠々と泳ぐクジラが、目的地に行き着くために、息継ぎをして、力強く泳ぎ出す。そんなイメージをこめた指輪を一緒に身につけて、指輪越しに相手を見る。 そして、一呼吸、もう一度大きく息継ぎをして、二人の未来の行き着く先を思い描く。そんな、思いを込めた大事な指輪です。」
結婚して4年、お付き合いを始めて10年になるおふたりに、当時の結婚指輪づくりや今のおふたりについてお話を聞かせていただきました。
結婚指輪の素材やデザインに悩んでいる方は必見!一昔前のプラチナ人気一辺倒だった結婚指輪は、数年前からゴールドの流行によって素材のコンビネーションによるデザインにも注目が集まっています。 個性を求める人が集うオーダーメイドのSORAでは、複数の素材の組み合わせは10年以上も前から人気があり、実に様々なコンビデザインが生まれています。今回は、そんなコンビデザインの魅力に迫ります!
おふたりのご希望を最大限に取り込んだデザインによって、3つの融合が実現!トリプル融合の結婚指輪です。ふたつの指輪を合わせるとあらわれる無限大の形は、「永遠のつながり」を表現しています。側面に刻まれているのは、「最後まで一緒に」という意味の中国のことわざ。 では、3つの融合を詳しく見てみましょう。
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Philosophy
創造するよろこびが、未来をひらく。
自分たちが望むものを、自分たちの手で生み出すこと。それは、指輪づくりに限らず、人生の生き方そのものではないでしょうか。この体験が少しでも、お二人のその後の人生をより自由で、創造的なものにするきっかけとなりますように。私たちSORAの想いです。