RING STORY

オーダーメイド事例集

人生を語る結婚指輪
表参道の工房で生まれるオーダーメイドの結婚指輪。その1つ1つには輝くオリジナルのストーリーがあります。
結婚指輪は、ふたりだけのもの。だからこそ一見シンプルでもどこかに色を取り入れることで、ふたりにとっての特別な指輪になります。この記事では、さりげない色使いにふたりらしさ・自分らしさを込めたオーダー事例をご紹介します。
お客様と対話し、一からデザインを描き起こすSORAのオリジナル刻印。 特に人気のある題材は海の動物です。悠々と泳ぐ姿や力強く生きる姿に自分たちの理想を投影し、指輪に込める方が多くいらっしゃいます。 本記事では、海の動物の中でも人気の高いシャチ・クジラ・イルカのオリジナル刻印が入ったオーダー事例をご紹介します。
お客様と対話し、一からデザインを描き起こすSORAのオリジナル刻印。 一緒に暮らすペットの姿を指輪に描くことで、ふたりをつなぎ癒してくれる存在への愛情と感謝を込める方が多くいらっしゃいます。 本記事ではペット刻印事例を猫、犬、小動物の3章に分けてご紹介します。
「黒」をテーマに、魅力的な結婚指輪・婚約指輪のデザイン事例をご紹介いたします。
日本の美しい春の情景をつくり出す「桜」。そんな桜をモチーフにした結婚指輪のオリジナルデザインをご紹介します。
日本を代表する花の一つである「桜」は、春の歓びをもたらし、幸先の良い「物事の始まり」の象徴です。巡り合った二人のための桜の結婚指輪で、季節が巡る度に温かい繋がりを感じてみませんか?
結婚指輪の素材やデザインに悩んでいる方は必見!一昔前のプラチナ人気一辺倒だった結婚指輪は、数年前からゴールドの流行によって素材のコンビネーションによるデザインにも注目が集まっています。 個性を求める人が集うオーダーメイドのSORAでは、複数の素材の組み合わせは10年以上も前から人気があり、実に様々なコンビデザインが生まれています。今回は、そんなコンビデザインの魅力に迫ります!
普段使いできる婚約指輪が人気! 婚約指輪も結婚指輪とともに長く愛用したいですよね。しかし、婚約指輪の多くはダイヤモンドが引っかかりやすかったり、華やかだったりするため「日常生活で不便を感じる」「普段着けると浮いてしまう」と後悔する方もいます。 石座を低くしたり、フォルムを結婚指輪に合わせたり、細かい調整ができるのはオーダーメイドならでは!SORAでは、機能性と美しさを兼ね備えた婚約指輪を数多く生み出してきました。その中から重ね着けにオススメのデザインをご紹介します。
おふたりのご希望を最大限に取り込んだデザインによって、3つの融合が実現!トリプル融合の結婚指輪です。ふたつの指輪を合わせるとあらわれる無限大の形は、「永遠のつながり」を表現しています。側面に刻まれているのは、「最後まで一緒に」という意味の中国のことわざ。 では、3つの融合を詳しく見てみましょう。
新しい木目金の形 日本発祥の金属工芸の伝統技法である木目金。1996年以前から「木目金」のデザインを用いているSORAは、木目金の結婚指輪のパイオニアです。江戸時代から続く技法に、SORAの独自の素材や技術を掛け合わせて、新しい形の木目金を提案しています。
SORAでの指輪づくりから5年を経て、3つの指輪と過ごすふたりの新たな日々について、お話を聞かせていただきました。
2016年に結婚指輪をオーダーされた顕正さま・愛理さまご夫妻。 幾何学的なデザインが存在感のあるプラチナの指輪にこめられた思いについて、お聞きしました。
ウロボロスの「永遠」に込めたのは、 何度生まれ変わっても お互いを想い続けたいという願い。
タンタルとジルコニウムの二重構造で差をつける 「ありきたりの結婚指輪にはしたくない」というおふたりが考えた結婚指輪は、存在感抜群。まず、選んだ素材は2つ。表面はずっしりと重くダークグレーの金属色のタンタル、側面と内側は鮮やかなカラーが目をひくジルコニウムの二重構造です。このコンビネーションが、おふたりらしさを引き立てます。
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Philosophy
創造するよろこびが、未来をひらく。
自分たちが望むものを、自分たちの手で生み出すこと。それは、指輪づくりに限らず、人生の生き方そのものではないでしょうか。この体験が少しでも、お二人のその後の人生をより自由で、創造的なものにするきっかけとなりますように。私たちSORAの想いです。