RING STORY

オーダーメイド事例集

人生を語る結婚指輪
表参道の工房で生まれるオーダーメイドの結婚指輪。その1つ1つには輝くオリジナルのストーリーがあります。
ウロボロスの「永遠」に込めたのは、 何度生まれ変わっても お互いを想い続けたいという願い。
タンタルとジルコニウムの二重構造で差をつける 「ありきたりの結婚指輪にはしたくない」というおふたりが考えた結婚指輪は、存在感抜群。まず、選んだ素材は2つ。表面はずっしりと重くダークグレーの金属色のタンタル、側面と内側は鮮やかなカラーが目をひくジルコニウムの二重構造です。このコンビネーションが、おふたりらしさを引き立てます。
普段使いできる婚約指輪が人気! 婚約指輪も結婚指輪とともに長く愛用したいですよね。しかし、婚約指輪の多くはダイヤモンドが引っかかりやすかったり、華やかだったりするため「日常生活で不便を感じる」「普段着けると浮いてしまう」と後悔する方もいます。 石座を低くしたり、フォルムを結婚指輪に合わせたり、細かい調整ができるのはオーダーメイドならでは!SORAでは、機能性と美しさを兼ね備えた婚約指輪を数多く生み出してきました。その中から重ね着けにオススメのデザインをご紹介します。
結婚して4年、お付き合いを始めて10年になるおふたりに、当時の結婚指輪づくりや今のおふたりについてお話を聞かせていただきました。
おふたりのご希望を最大限に取り込んだデザインによって、3つの融合が実現!トリプル融合の結婚指輪です。ふたつの指輪を合わせるとあらわれる無限大の形は、「永遠のつながり」を表現しています。側面に刻まれているのは、「最後まで一緒に」という意味の中国のことわざ。 では、3つの融合を詳しく見てみましょう。
SORAで指輪をつくったきっかけを話し
林業を営む荒山様は、結婚を決め二人三脚での新たなスタートを切るために、長野からSORAに訪れました。
婚約指輪の輝きは、二人のストーリーを映すことで一層美しく見えます。 オーダーメイドで、形や色など指輪の要素1つ1つに意味を持たせ、二人を象徴する特別な指輪へと、息を吹き込んでみませんか。
2005年に結婚指輪をオーダーされた山形様ご夫婦。 最初の完成時にブルーだった結婚指輪は、5年後にピンク、10年後に緑、今回の結婚15年周年には黄色へとカラーをチェンジ。 ご結婚から15年を経て、5周年ごとの結婚記念日カラーチェンジについて、お話を伺いました。
2つの結婚指輪を合わせると、1つのデザインになる「つながるデザイン=融合」。思い出や趣味、お名前など、ふたりに共通するものを分かち合う結婚指輪は、オリジナリティが発揮できて愛着も深まる一押しのデザインです。 今回は、そんなつながるデザインの「ハート」「しずく」「クジラ」「宇宙」という、4組のお客様の結婚指輪をご紹介します。
10年後も100年後も、想いがよみがえる特別な指輪。 贈る人の想いと贈られる人の想いを刻みながら、 婚約指輪は二人の原点となり、 やがて二人の人生の象徴となっていきます。
今、サプライズでつくる婚約指輪が熱い! プロポーズの想いを伝えるために男性がデザインを考えてつくる「サプライズ婚約指輪」が、じわじわと人気が出ています。形にしていく過程は、贈る側にとっても相手のことを考える濃密な時間。 今回紹介するのは、サプライズでつくった婚約指輪の最新の4デザイン。ご検討中の方、ぜひ 参考にしてくださいね!
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Philosophy
創造するよろこびが、未来をひらく。
自分たちが望むものを、自分たちの手で生み出すこと。それは、指輪づくりに限らず、人生の生き方そのものではないでしょうか。この体験が少しでも、お二人のその後の人生をより自由で、創造的なものにするきっかけとなりますように。私たちSORAの想いです。