One Line One Love ひとつながりの刻印でつくる結婚指輪
One Line One Love

ひとつなぎのオーダーメイド刻印が誕生

今までになかった、ふたりのオリジナルモチーフをひとつなぎで描くオーダーメイド刻印が誕生しました。

 

“One Line One Love(ワンラインワンラブ)”が、ふたりの原点と未来を象徴化するオーダーメイド体験とひとつなぎのラインで表現した指輪を叶えます。

結婚指輪のつながり

結婚指輪の意味とつながり

なぜ結婚するのか?
なぜ結婚指輪をつくるのか?

SORAは創業以来ずっと「ふたりの原点であり、未来への指針」となる指輪をつくってきました。指輪には、ふたりでいることの相乗効果を見つけ、こうありたいと願う未来の姿を込めていきます。

互いの個性を尊び強みを生かす関係は、1+1以上の大きな力を生みます。ふたりの絆を深める指輪づくりの過程こそ、その後の人生を左右する大切な体験です。

 

私たちの生活や人と人の関わり方が大きく変わりつつある今、One Line One Loveを通して、ふたりをつなぎ未来を紡ぐ新しい指輪づくりをご提案します。

One Line One Love

One Line One Loveが叶える体験

One Line One Loveのオーダーメイドは、自己探究から始まります。

まず、自分はどんな存在でありたいか、パートナーはどういう存在なのかを考え、ふたりが歩む未来をイメージします。デザイナーは会話を通して、ふたりのアイデンティティを表す言葉や形を抽出し、「象徴」となるモチーフを導き出していきます。

 

ヒアリングから抽出するものは4つです。

 

①自分を表すもの
②相手を表すもの
③ふたりの過去を示すもの
④ふたりの未来を示すもの

 

One Line One Love 配置図

原点と未来をつなぐ指輪へ

次に、指輪の内側を「原点」外側を「未来」として、導き出された「自分」「相手」「ふたりの過去」「ふたりの未来」の象徴を、1つのラインでつないでいきます。

 

■指輪の内側:ふたりの原点
自分の名前・相手の名前③ふたりの過去を示すモチーフを刻みます。
■指輪の外側:ふたりの未来
①自分と②相手を象徴するもの、そして、ふたりがイメージする④未来を示すモチーフを刻みます。

One Line One Love 配置図

指輪への配置の特徴は、指輪の外側と内側のモチーフは対となることです。 
外側の「未来の象徴」の先には、内側に刻まれたふたりの「原点の象徴」が、お互いの象徴の先には相手の名前が交わり、ふたりのつながりが表されます。 


One Line One Loveによって「ふたりの原点であり、未来への指針」となる指輪の誕生です。 

デザイン事例:「空へはばたく」星空からつながるリングストーリー

One Line One Love 結婚指輪

一緒に流星群を見に行ったことから始まったふたりのストーリー。
それは流れ星が姿を現す瞬間のように、ふたりに出会いの奇跡を感じさせた出来事でした。

指輪の内側に、お互いの名前と星空が「ふたりの原点」としてひとつにつながります。 

One Line One Love 結婚指輪

指輪の外側に入るのは「お互いの象徴」と「未来のふたり」。
自分にとっていつもあたたかな気持ちにさせてくれる相手の存在を「太陽」に、相手にとってふんわりとおおらかでいる自分の存在を青空に浮かぶ「雲」に、そして、ふたりが両翼となって羽ばたく未来を象徴した「鳥」がひとつにつながります。 

One Line One Love 結婚指輪

指輪に描かれるのは、個々に歩んできたふたりの道が大きな一つの道筋へと結ばれる瞬間。
One Line One Loveの体験は、時には原点を思い出させ、困難を乗り越える力となり、分かち合う喜びを大きくする、そんなふたりの絆を深めます。

One Line One Love

One Line One Loveのサービス概要

ふたりのオリジナルモチーフをひとつなぎで描くオーダーメイド刻印「One Line One Love」はSORA表参道本店またはSORA札幌店にて、30組限定でご案内します。


【価格】ペア¥250,000-(税抜)
【素材】ジルコニウム
【指輪の形状】つけ心地を追求した独自の甲丸
【指輪の幅】4.0mmまたは3.5mm
【発色】20色以上のカラーバリエーションから選択
【販売期間】8/1(土)より販売開始。30組に達し次第終了予定

One Line One Loveの例

ふたりにとって特別な意味が込められた指輪ならば、これからの人生にそっと寄り添いゆっくりと影響を与え続ける大きな存在になります。

ただの装飾や結婚の証だけではなく、あなたらしくふたりらしく、未来を描き歩むための指針をカタチにしませんか。