新作「桜心」発表

SORAでは、春を感じる新作デザインが続々と完成しています。
幸せの始まりを予感させる小さな指輪の中の春の情景。目にすれば、きっと心がときめくはず。
今回はSORAの新作 「桜心(さくらごころ)」を加えた 桜の3作品をご紹介します。ぜひ、お花見気分で楽しんでください!

 

SORA(ソラ)の結婚指輪、「桜心(さくらごころ)」

新作「桜心」:花びらが寄り添い、ハートを描く!

新作の「桜心(さくらごころ)」。ふたりが見上げるのは満開の桜の樹。ふと風が吹いた瞬間に、花びらがひらひらと舞い上がります。やがて、手を繋ぐふたりの元へ舞い降り、指輪へと姿を変えました。

SORA(ソラ)の結婚指輪、「桜心(さくらごころ)」

2つの花びらが出会い、そっと寄り添うと、そこに「愛」が生まれます。ハートの形が浮かび上がる融合デザインです。

SORA(ソラ)の結婚指輪、「桜心(さくらごころ)」

プラチナの丸みのある優しいフォルムに、花びらの柔らかさを表現した繊細な削りが特徴。さりげない存在感は、クリエイターの手作業から生まれます。

SORA(ソラ)の結婚指輪、「桜(さくら)」

「桜」:ふたつの指輪をあわせると桜吹雪の絵に!

指輪の内側にまで続く桜吹雪が象徴するのは、ふたりの出会い。桜の美しい季節に出会ったふたりは、それから毎年一緒に同じ場所で花見をするように。そして、桜の木の下で、ともに語りあうふたりの未来。

「桜(さくら)」は、ふたりの大切な景色が、指輪をあわせると表れる一枚の絵に込められた作品です。

 

ジルコニウムの優しいピンクのグラデーション発色が、美しく指輪を彩ります。

SORA(ソラ)の結婚指輪、「霞桜(かすみざくら)」

「霞桜」:いくつもの工程を経て完成する、繊細な表現

青空の中に散りばめられた愛らしい桜の花々を表現した「霞桜(かすみざくら)」。多くの手間をかけて完成された指輪には、研ぎ澄まされた繊細な美しさが浮かび上がります。

SORA(ソラ)の結婚指輪、「霞桜(かすみざくら)」

SORA代表 丸山聰による「四季」の中の1作品。3種類の刻印を使った立体的表現が特徴です。

刻印を使って桜を刻んだ原版に、プラチナの板を高圧で押し当て模様を写し取ります。(「霞桜」の詳細はこちら

ジルコニウムのブルーのグラデーション発色と合わせます。青空と桜のコントラストが生み出す美しさは、格別です。 いかがでしたか?どの桜もウットリする美しさです。気になる方は、ぜひショップで実際の指輪を手にとってご覧くださいね。 東京の桜が、満開を迎えています。SORAの周辺では、代々木公園や明治神宮外苑で沢山の桜がご覧いただけます。桜を見られる時期もあと少し。皆様、ぜひ桜を楽しんでくださいね!